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2011.11.16

満員御礼申し上げます

鯖江市商工会議所美術館 「ギャラリー新」にて開催致しておりました
『人生の受容 ―薄明の中に現れる本来の面目―』
を無事開催終了することができました。

期間中、延べ900人以上の皆様にご来場頂き、
作家・運営スタッフ共々感無量の喜びを覚えております。

この場をお借り致しまして、深く御礼申し上げます。

誠にありがとうございます。

皆様のご声援を糧に、
次の挑戦に臨んでまいる所存でございます。
今後とも、引き続き宜しくお願い申し上げます。

2011.11.07

エッセイ欄を更新致します

エッセイ欄に「人生の受容」を掲出致しました
 ※現在開催中の企画展
   『人生の受容 ―薄明の中に現れる本来の面目―』の基となるエッセイです

2011.11.04

『福井新聞』(23面、2011年11月4日付)にて特集記事が掲載されました

『福井新聞』(23面、2011年11月4日付)にて「ライト照らし草花の絵鑑賞」と題した特集記事が掲載されました。

http://www.fukuishimbun.co.jp/

2011.11.03

中日新聞『日刊県民福井』(3面、2011年11月3日付)にて特集記事が掲載されました

中日新聞『日刊県民福井』(3面、2011年11月3日付)にて
「無常、はかなさを描く」の特集記事が掲載されました
http://www.chunichi.co.jp/

2011.11.01

レセプションのお知らせ

【絵画と日本初「和蝋燭型LED照明」を用いた体験型企画展】
前 壽則 『人生の受容 ―薄明の中に現れる本来の面目―』

 ◆会期:2011年 11月 3日 ~ 13日
      10:00 ~ 17:00 [入場無料]

 ◆会場:鯖江市商工会議所美術館 「ギャラリー新」
      福井県鯖江市本町3-2-12
      0778-51-2800

上記企画展のレセプションを
11/2(水)18時より同開催会場にておこないます。

入場無料/ドレスコードもございません。
お気軽にご来場下さい。

2日のレセプション当日のみ、
通常の作品展示に加え、
杉原一平氏によるピアノ独奏や、
Mami Cafe たちばな屋様提供の
美味しいコーヒーや杯数限定のカプチーノによる
ラテアートもお楽しみ頂けます。

また、当日、ご来場頂いた皆様全員に、
作家オリジナルの記念葉書をプレゼントさせて頂きます。

メンバー一同、
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
宜しくお願い申し上げます。

2011.10.30

月間『URALA』11月号(131頁)にて特集記事が紹介されました。

月間『URALA』11月号(131頁)にて特集記事が紹介されました。

2011.10.26

鯖江観光公式サイト『さばかん』にて特集記事が取り上げられました

鯖江観光公式サイト『さばかん』にて特集記事が取り上げられました

http://www.city.sabae.fukui.jp/users/kanko/index.html

2011.10.26

福井放送ラジオ『エコーメイト』にて生出演

福井放送ラジオ『エコーメイト』にて作家インタビューが
生放送されました

2011.10.25

エッセイ欄を更新しました

エッセイ欄に「朔太郎「詩人の死ぬや悲し」」をUP致しました

2011.10.25

「丹南エフエム」にて個展(11/2開催)が取り上げられました

「丹南エフエム」にて個展の内容が放送されました


「人生とは何か、人間如何に生きるべきか」を問い続けること、そして思い考え感じた、それら名状し難い混沌をキャンバス上に表すことが僕の生涯をかけた仕事である。表現方法としては、西洋の材料である油絵具に金箔、銀箔、和紙、膠など日本の伝統的素材を加えて、これまでにない新しい世界観を表そうと考えている。わび、さび、幽玄など日本文化の最深奥に流れている概念があるが、そういう概念を介さずに直接心を打ち貫く切実さを描きたい。ものの持つ本来の面目を。

前 壽則 Mae Hisanori

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