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2020.05.19

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「存在の無意味感」」を掲出致しました

2020.03.11

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「存在の無意味感・虚無感」」を掲出致しました

2020.02.24

東京青山にて『玉村咏×前壽則 二人展』開催決定

東京青山にて『玉村 咏 × 前 壽則 二人展』を開催致します。

二者それぞれの表現の真髄に迫る展覧会。
今回のために制作した新作を中心にお披露目いたします。

会期中は、毎日在廊を予定しています。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

会期:2020年3月13日(金)〜20日(金・祝)
  ※11時~19時
  ※入場無料

会場:ふくい南青山291
  東京都港区南青山5-4-41
  グラッセリア青山内
  Tel.03-5778-0291
  ※東京メトロ千代田線・銀座線・半蔵門線
  「表参道駅」B3出口より徒歩5分

後援:福井新聞社

2020.02.23

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「存在の承認と意味(二)」」を掲出致しました

2020.01.20

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「存在の承認と意味(一)」」を掲出致しました

2019.12.10

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「義母」」を掲出致しました

2019.11.26

帝国ホテルプラザ大阪にて『前 壽則 展』開催決定

帝国ホテルプラザ大阪 アート・ギャラリー尾山にて、『 前 壽則 展 - 諦念- 』を開催致します。

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「諦念」とは、諦めるという意味ではない。
それは、賦与された人生をそのまま受容する姿勢である。
夢も希望も企ても、望んだことのすべてが破られる人生にあって、
絶望の果てに訪れて来る光を見ることである。

枯れた植物は「そのようにあれ」と、僕の心の最深奥に貫いて来る。

前 壽則
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会期:2019年11月28日(木)~12月9日(月) 
    10:00~18:00
    ※最終日 午後4時閉廊
    ※12月4日(水) 休廊

会場:アート・ギャラリー尾山
    大阪府北区天満橋1-8-40(桜広場側)
    帝国ホテルプラザ大阪2F
    TEL 06-6356-3361

 <アクセス>
 ● 徒歩 - JR循環線「桜ノ宮」駅西口より約5分
 ● シャトルバス - JR「大阪」駅西側高架下(桜橋口)
 ● お車 - 帝国ホテル駐車場をご利用ください。会場にて、2時間無料券をお渡しいたします。

※展覧会情報はこちら

2019.11.05

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「原始の森」」を掲出致しました

2019.10.07

エッセイ欄を更新致しました

エッセイ欄に「「何を描くのか?」」を掲出致しました

2019.08.24

福井市美術館にて『玉村咏×前壽則 二人展』開催決定

『玉村 咏 × 前 壽則 二人展』を開催致します。

二者それぞれの表現の真髄に迫る9日間。
今回のために制作した新作を中心にお披露目いたします。

会期中は、毎日在廊を予定しています。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

会期:2019年9月7日(土)〜16日(月・祝)
  ※9月9日(月)休館
  ※9時~17時15分
  ※入場無料

会場:福井市美術館 
  福井市下馬3-1111
  Tel.0776-33-2990
  ※車でお越しの方:福井ICより10分
  ※JR福井駅よりバス/タクシー20分

後援:福井新聞社・FBC・福井テレビ

協力:アトリエ攸・art design eND

※展覧会情報はこちら


「人生とは何か、人間如何に生きるべきか」を問い続けること、そして思い考え感じた、それら名状し難い混沌をキャンバス上に表すことが僕の生涯をかけた仕事である。表現方法としては、西洋の材料である油絵具に金箔、銀箔、和紙、膠など日本の伝統的素材を加えて、これまでにない新しい世界観を表そうと考えている。わび、さび、幽玄など日本文化の最深奥に流れている概念があるが、そういう概念を介さずに直接心を打ち貫く切実さを描きたい。ものの持つ本来の面目を。

前 壽則 Mae Hisanori

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